映画『動いている庭』が上映

映画『動いている庭』が上映されます。 フランスの庭師ジル・クレマンの活動を記録したドキュメンタリー映画『動いている庭』(85分, 2016年)が映画館『シネマ・デ・アエル』(岩手)と日本建築家協会東海支部愛知地域会 住宅研究会が主催する映画鑑賞会にて上映されます。 映画『動いている庭』公式ウェブサイトhttp://garden-in-movement.com…

「聞こえないを聴く・見えないを視る」事業のプログラム「CASE-3 霧の街のポリフォニー」の「新たなシャドーワーク2」にてセミナーに登壇

「聞こえないを聴く・見えないを視る」事業のプログラム「CASE-3 霧の街のポリフォニー」の「新たなシャドーワーク2」にてセミナーに登壇します。「暮らしのモンタージュ」の活動について発表予定です。 未知を開くファシリテーター人材育成事業聞こえないを聴く・見えないを視る CASE-3「霧の街のポリフォニー」プログラム…

国際シンポジウム「A/R/P 2021」に参加します。

国際シンポジウム「A/R/P 2021」に参加します。 東京芸術大学大学院国際芸術創造研究科が主催する、アートとリサーチの実践的交錯点を考える国際シンポジウム「A/R/P 2021」で発表します。 ウェブサイト:https://arp.geidai.ac.jp/  【日時】2021年10月2日 13:15-14:45Session 3:Artistic Fieldwork…

対話型学術誌『といとうとい』Vol.0に論考が掲載されました。

対話型学術誌『といとうとい』Vol.0に論考が掲載されました。 京都大学学際融合教育研究推進センターが発行する対話型学術誌『といとうとい』Vol.0に論考「暮らしのモンタージュ:フィールド研究の余白」と映像作品 #まなざしのかたち『雨上がり、水平的に、ストリートにて』(10分,2021年)を寄稿させていただきました。…

『エッセイ集 フィールドで出会う風と土と人6』に寄稿しました。

『エッセイ集 フィールドで出会う風と土と人6』に「フィールドの「余白」にあるもの」を寄稿しました。 田中樹、宮嵜英寿、石本雄大編『エッセイ集 フィールドで出会う風と土と人6』(発行:摂南大学、2021年3月31日)に「フィールドの「余白」にあるもの」というエッセイを寄稿させていただきました。初めてケニアのマサイの村を訪れたときの体験を綴ったエッセイです。…

京都精華大学の「アフリカ・アジア現代文化研究センター プロジェクト報告会」で活動報告

京都精華大学の「アフリカ・アジア現代文化研究センター プロジェクト報告会」で活動報告を行いました。 京都精華大学の「アフリカ・アジア現代文化研究センター プロジェクト報告会」で、研究プロジェクト「研究者とフィールドの「あいだ」で映像メディアを活用した新たな創造性」(代表者:澤崎)について活動報告を行いました。 …

「科学者とアーティストの交流の端緒を開示するファンダメンタルズバザール」に参加

「科学者とアーティストの交流の端緒を開示するファンダメンタルズバザール」に参加しました。 東京の未来館で開催されている「科学者とアーティストの交流の端緒を開示するファンダメンタルズバザール」(主催:科学技術広報研究会(JACST)   隣接領域と連携した広報業務部会)という企画に参加しました。6月5日(土)はその初日で、科学者とアーティストがそれぞれの活動についてプレゼンしました。…